川湯温泉 熊野川の支流大塔川と川底から絶えることなく湧き出す70度以上の源泉が混ざり合い、ちょうどいい温度の温泉が生まれます。それが川湯温泉です。湯冷めしにくいことが特徴の川湯温泉は、その名の通り河原を掘ると温泉が湧きだします。全国的に珍しい天然露天風呂を求めてたくさんの観光客が集まっており、夏には川遊びを楽しむこともできます。
金刀比羅宮・例大祭 「例大祭」は暦本に「金刀比羅祭」とある金刀比羅宮の特殊神事であり、もっとも重要な御祭。 また「例大祭」は金刀比羅宮の特殊神事であり、最も重要な大祭で、江戸時代以前から現在まで続いている歴史が古いです。 午前9時から、御本宮から御神事場まで約2キロメートルを御神輿が進みます。御祭当日は総勢500名、沿道には毎年数万人の参拝者や見物客が訪れます。
諏訪神社秋季例大祭 諏訪神社秋季例大祭は天保年間から続く関東三大祭りの1つで、大きなちょうちんが並んだ7台の山車が繰り出します。梶棒係の腕の見せ所の山車のすれ違う際、お囃子の競り合いが行われますがこれが大迫力で、見ごたえのある競り合いが行われます。山車の上では鮮やかに着飾った女性の踊り子が華やかに舞っています。
お台場レインボー花火 お台場海浜公園の鳥の島沖、「自由の女神像」のそばから、およそ1,800発もの花火が盛大に打ち上げられます。夏の空よりも冬の空のほうが空気が澄んでいるので花火がきれいに見えます。お台場はもともと夜景がきれいなのでビルや建物と花火のコントラストも楽しめます。
武蔵野桜まつり 武蔵野桜まつりは、新しい市民のふるさとづくりと、友好都市との一層の交流を促進することを主目的に、平成5年4月の第一回開催以来、桜の開花する季節のイベントとして実施を重ねてきたものです。 ウェブサイトでは、市内各所の桜の様子やイメージイラストコンテストの作品、市内回遊イベント「ナゾトキクエスト」などを紹介します。また、中央通りの桜並木はライトアップされ、夜桜を楽しむことができます。
小金井・貫井の道草市 小金井・貫井の道草市は、地元の農家や工芸家が自慢の作品を販売する、ほっこりとしたイベントです。小金井・貫井の道草市では、新鮮な野菜や果物、手作りのパンやお菓子、オリジナルの雑貨やアクセサリーなど、こだわりの品々が並びます。また、ライブやワークショップも開催され、楽しい雰囲気が漂います。小金井・貫井の道草市は、地域の魅力を発信するイベントです。
麓山の火祭り 福島県指定重要無形民俗文化財に指定されているお祭りです。最大のもので長さ約3m、重さ約40キロもある松明を担ぎ手がそれぞれ手作りし、頂上を目指して麓山を駆け上がります。間近で見る火の迫力と松明を運ぶ男性たちの気迫に圧倒されること間違いなしです。
阿佐谷七夕まつり 阿佐谷七夕まつりは、杉並区阿佐谷で毎年8月に開催される七夕祭りです。アーケード型商店街の阿佐谷パールセンターには、くすだま飾りや巨大なハリボテが飾られ、人気キャラクターや世相を反映した作品が見どころです。また、各商店会や地域団体がさまざまなイベントやスタンプラリー、縁日、ジャズコンサートなどを開催し、お祭りを盛り上げます。
よさこい祭り 高和29年,当時の不景気風を吹き飛ばし,市民を元気づけようと行われたのが始まりのこのお祭り。 知市内9カ 所の競演場・7ヶ所の演舞場で約200チーム、約18,000人の踊り子が手に持った鳴子を鳴らしながらそれぞれの個性を出した衣装、音楽、振り付けを施し、地方車には華やかな飾り付けをして市内を乱舞する土佐のカーニバルです。
あきしま夏祭り あきしま夏祭りは、昭島市内各地で開催されるお祭りです。毎年8月に行われ、盆踊りや縁日、ステージショーなどがあります。特に多摩川緑地くじら運動公園では、約1万発の花火が打ち上げられる「夢花火」が見られます。あきしま夏祭りは、昭島市の夏の風物詩として多くの人々に楽しまれています。