新潟市秋葉区は、新潟市の南部に位置する行政区で、平成の大合併で旧新津市と旧小須戸町が合併して誕生しました。面積は95.38平方キロメートルで、信濃川、阿賀野川、小阿賀野川に囲まれた自然豊かな地域です。区役所は旧新津市役所の建物を使用しており、程島にあります。 秋葉区の特色は、「花とみどりと石油の里・新津」「花と緑の小須戸」というキャッチフレーズに表されるように、花卉栽培や石油産業の歴史と現在が共存することです。新津地区ではかつて日本最大級の新津油田が発見され、石油の世界館や油田跡などが遺されています。また、新津駅周辺は鉄道の要衝として発展し、新潟市新津鉄道資料館や鉄道関連の施設があります。小須戸地区では古くから河川交通が盛んで、花とみどりのシンボルゾーンや山木戸池などの水辺の景観があります。 秋葉区のイメージカラーは「フローラルグリーン」で、豊かな花と緑のイメージを表しています。秋葉区の将来像は『花と緑に囲まれた、快適でにぎわいのあるまち』です。
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